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VS2ダイヤリングお買取しました♪

どうもみなさんこんにちは、キングラム岸里店です。

もう仕事納めを終えて年末年始の休暇に入っている方も多いかと思いますがいかがお過ごしでしょうか。

昨日の東京での新型コロナウィルス感染者数は900人を超え、過去最多となったようです。

海外では変異型のコロナウィルスも発見されており、その感染力の爆発力は国内だけでなく世界的に見てとんでもない影響を及ぼしています。

「with コロナ」

そんな風に言われたこともありましたが、もはや今となっては正鵠を射た言葉だったのかもしれませんね。

年末年始はご自宅で過ごされる方がほとんどでしょうが、個人の感染防止対策には限りがございます。

大事なことはやはり「蜜を避ける」に尽きるのでしょう。

お酒や豪勢な食事にうつつを抜かしがちな年末年始ですが、みなさまも感染には十二分にご注意くださいませ。


さてさて、本日はこちらをご紹介

Pt900 D1.00ctオーバーのダイヤリングでございます!

クラリティはなんと”VS2”

カラーも非常にいいなかなか見れないほどの一級品でございました。

VS2ダイヤは年に10回見るかどうかというくらいに希少ですね♪

大きさも申し分なく、高額でお取引させていただきました。

当店では選任の鑑定士が常駐しておりますので、「ダイヤの価値がわからない」「宝石の価値がわからない」という方がいましたら気軽にお見積もりにご来店くださいませ。

鑑定書や鑑別書はなくんても全く問題ございませんよ!


エメラルド3.0ctオーバーのリングお買取しました♪

どうもみなさんこんにちは、キングラム岸里店です。

”色石”と言っても多種多様で、同じルビーでも価値が高いものとそうではないものと分類されます。

たとえば、ダイヤモンドでは0.2ctからしっかりとした相場がありますが、色石になると2.0ct以上のものに限定されたります。

裏を返せば、1.0ct未満の小さな色石に関しては、たとえ皆さんが知るルビーやサファイアであっても中古市場における付加価値はほとんどないというのが実情です。

しかしながら、小さな色石は全て無価値といえばそうではなく、ダイヤと同じように「クラリティ」や「カラー」が重要になってきます。

やはりこのあたりの評価はプロでないとなかなか難しい点でもありますので、お持ちの宝石類の価値がわからないという方がいましたらお気軽にお持込くださいませ。


3ctオーバーのエメラルドお買取しました♪

色も濃く、かなり上質なエメラルドでございます!

透き通るような深い緑、このようなカラーは高値がつきやすいポイントですね♪

色石は2.0ct以上あれば高値がつきやすくなります。

カラットも重要ですが、やはりダイヤと同じくそのクラリティとカラーを総合的に評価する石となりますので、「価値がわからない・・・」という方は是非お見積もりをお願いします!


ダイヤリングお買取りしました♪

どうもみなさんこんにちは、キングラム岸里店です

そろそろ本格的に冷えてまいりましたがいかがお過ごしでしょうか。

大阪府下におきまして外出自粛要請が発令されており、飲食店の営業短縮も延長と、春先のピークを思い返す影響が出ております。

本来なら忘年会シーズンということもあり飲食店の活気もある時期ですが、繁華街は閑静な寂しさがありますね。

この年末年始はおそらくほとんどの人がご自宅でお過ごしになるかと思いますが、みなさまも感染予防はしっかりしておきましょう(^^)/


さてさて、本日は良質なダイヤをお買取りしたのでご紹介

ダイヤリング 0.5ctでございます♪

中ぶりなサイズではありますが、そのクラリティはVSクラスの超良質なダイヤです(^^)/

ダイヤを評価するにあたって重要な4つのポイントを”4C”と言います。

”クラリティ” ”カラット” ”カラー” "カット"

この4つの頭文字を取って『4C』として評価します。

例えば、いくら1.0ct以上の大粒ダイヤであっても、クラリティが底辺だったり、カラーが黄色がかっていたりすると価値は下がってしまいます。

それらを総合的に見て、評価の高いダイヤほど高値がつくというわけですね(^^)/

今回お買取りしたダイヤは、0.5ctと大粒ではないものの、クラリティやカラーは申し分なく高額でお買取りさせていただきました♪

0.2ct以上のダイヤはしっかりとした相場で価値がつきます。

昔ながらの縦爪デザインの台座はなかなか今の若い子にはウケず、あげようにもあげれないという方も多いのではないでしょうか。

当店では専任のプロが常駐しておりますので、しっかりとお客様のお品を目利きいたします(^^)/

わかりやすく査定のポイントもご説明しますのでお気軽にお持込くださいませ♪


Pt900赤珊瑚リングご用意しました♪

どうもみなさんこんにちは、キングラム岸里店です。

”珊瑚”と聞いて、ほとんどの方が「高価な宝石」と思われるでしょうが、実を言うと、全ての珊瑚に価値があるというわけではありません。

高値がつきやすい珊瑚と言えば、一般的に血赤珊瑚と呼ばれる透明感と光沢のある赤珊瑚くらいなもので、白珊瑚や黒珊瑚、一部のピンク珊瑚にはほとんど値がつかないのが相場でございます。

一言に赤珊瑚と言えど、地中海産の赤珊瑚には価値がそれほどなかったりと素人目ではなかなか判別が難しいものも存在します。

よくお土産屋さんで売られているような珊瑚の装飾系は全て”中古相場では値がつかない珊瑚”となりますので、一級品を求める場合はちゃんとした宝石店で購入する必要があります。

みなさんもご存知の通り、珊瑚は海を守る生き物ですので乱獲することはできず、その分希少性が高いので大きな血赤珊瑚を購入しようとした場合、とんでもないお値段になることでしょう。

赤珊瑚と言えど、細かい切れ端を連ねたようなネックレスも存在しますが、やはり小さい分価値は薄まります。

丸々とした価値のある血赤珊瑚はお買取りの際にも良い値段がつきますので、使われていないものがありましたら是非お持込ください!(^^)!

良質な桃珊瑚も値段はつきますので、「どれくらいの価値なのか」知りたい方も大歓迎ですよ~♪


さてさて、本日ご用意したのはこちら

Pt900 血赤珊瑚リングでございます。

大き過ぎず小ぶりな存在感なので嫌味ないデザインリング

天然赤珊瑚を証明するソーティング付で販売しております♪

中央珊瑚は約9.4mm、新品仕上げ済みなので状態はとても良いですので、興味がある方がいましたら下記より楽天ページをご覧くださいませ(^^)/

楽天ページはこちらhttps://item.rakuten.co.jp/kingram/ki-2106020109131/


ルビー/ダイヤ デザインリングご用意しました♪

どうもみなさんこんにちは、キングラム岸里店です。

どの宝石にも言えることですが、一言で”宝石”といっても多種多様で、価値のある石とそうでない石が存在します。

より具体的に言えば、仮に同じ”ルビー”であったとしても、ほとんど価値がつかないものととんでもない価値のあるものと区別されることになります。

「ルビーは宝石だから高い」

宝石や貴金属アクセサリーに疎い方は一般的にそう認識しがちですが、中には値がほとんどつかないものも存在することを覚えておきましょう♪

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では、一体、どんな宝石に値がつくのか?

ここでは、《ルビー》に焦点を置いて、簡単に解説していきましょう。

市場でも最も価値のある最高品質といわれてるのが《ピジョンブラッド》と呼ばれるルビー

意味は《鳩の血》

その色はその名の通り血のような深い赤色をしています。

ルビーやサファイヤ、エメラルドなどは”カラーストーン”と総称されている通り、その品質を語る上では【色が重要】となります。

そして、大きさ(カラット)内包物(インクルージョン)によって品質と価値が付与されます。

特にルビーの場合、内包物がまったくないものは存在しないと言われておりますので、そこで”内包物の見え方”が重視されるようですね。

ダイヤモンドしかり、天然鉱物というのは長い年月を経て生成されますが、その過程でやはり不純物が混じってしまうのはよくあること。

そこで、その不純物がないものほど価値が跳ね上がるというわけですね♪

たとえば、宝飾店に行くと「同じカラット数、同じ重量でも値段が違う」といった場合がよくあるかと思います。

その違いこそ、品質の良し悪しというわけですね~。

気になる方はぜひお持ちのカラーストーンを一度ご覧くださいませ♪

色味が深いカラーストーンはかなりの価値があるやもしれませんよ!


さてさて、本日ご用意したのはこちら、K18ルビー/ダイヤリングでございます。

ルビーは0.65ct/ダイヤ0.2ctの女性らしいお洒落なリング

小ぶりな石を使っているので、しっかりと存在感はあるものの、嫌味はまったくありませんよ~♪

こちらは現在、楽天・店頭にて販売中。

興味がある方がいましたら、下記より楽天ページをご覧くださいませ。

店頭での現物確認も大歓迎でございます♪


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